魔法の世界

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カテゴリー: 岡本


お久しぶりです!こんにちは。

日毎に寒気加わる時期となり、いよいよ冬の訪れを感じています。みなさんいかがお過ごしでしょうか。

 

今回は、最近公開された【ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生】についてお話したいと思います。

去年からシリーズがスタートされ、今年も楽しみにしながら公開日を待っていました!さっそく、公開初日に見てきました。

この映画は、ハリーポッターでお馴染みの原作者J・K ローリングさんが脚本された物語です。

舞台は、ハリーポッターシリーズから約70年前(1972年)の物語で主人公は魔法動物学者のニュート・スキャマンダーです。

  

今回は、闇の魔法使いゲーラート・グリンデルバルドが逮捕された数ヵ月後から物語りは始まります。逮捕された彼は、仲間の協力により逃亡する事になりました。彼を阻止できるのは、かつて親友と呼ばれたアルバス・ダンブルドアただ1人だけでした。しかし、ダンブルドアはかつてグリンデルバルドの企てを阻止した経験のある元教え子のニュートに助けを求めました。

そして、ニュートは仲間と共にグリンデルバルドを阻止するために戦います。

今回映画を見て、冒頭から迫力があり最後まで楽しく見る事ができました。物語の中で様々な魔法動物が登場して、とても可愛く特にニフラーという動物が私のお気に入りで今回活躍していました。(下の画像がニフラーです。)

ニフラーは、実は大のいたずら好きです。キラキラ光るものが大好きで、キラキラしたものを見ると我慢ができなくなってニュートのトランクから抜け出してしまいます。

ぜひ映画を見る際は、登場する様々な魔法動物を探してみて下さい!

 

岡本